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筒場
撮影候補地(★で基準)
対象物・人物
保存済みの撮影計画とプリセットは削除されません。
撮影計画の保存・引き継ぎ
KML出力オプション
KMLインポート
Google Earth / Googleマイマップで打ったピン(Point)を撮影候補地として一括登録します。標高は自動取得。
プリセット(愛媛)
大会セットは筒場と関連する城を同時登録し、その城を構図の対象物に設定します。
城は天守高さ確認済(今治城のみ概算)。筒場は会場の代表点による仮位置です。
本番前にノータム・公式発表の座標を⬇ペーストで補正してください。
号数テーブル(打上高・開花径 m)
出典・基準
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公益社団法人 日本煙火協会「花火入門」:2.5〜40号の標準表。
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土浦市「競技花火について」:10号は高さ330m・開花径300m。
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大仙市「10号玉の部」:10号は高さ300m・開花径約330m。
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芳賀火工、
元祖玉屋、
ライズ:各社が公開する2.5〜10号の目安から最小〜最大を算出。表の「公開範囲」に併記し、プリセットではその中央値を使用します。
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HANABI PLANNER掲載表:煙火消費保安基準・磯谷煙火店実測データ等によると記載された外部参考値。一次資料を独立確認できていないため、公開値レンジには混ぜず別プリセットにしています。
10号=尺玉、20号=二尺玉、30号=三尺玉、40号=四尺玉。公開値は実測保証値ではなく各社の概算です。20号以上は比較できる事業者資料が不足するため範囲化していません。
地図タップでピン登録。号数は各筒場で選択。視点標高 E=撮影地標高+三脚高さ+オフセット。
SIGHTLINEは距離×標高で地形・仰角・開花高度帯を表示。VIEWFINDERは画角内の見え方を表示します。
標高は国土地理院APIから自動取得(国内のみ/海上等は手入力)。Street Viewは現地の見え方、Google Earthメニューでは3D構図確認またはKML保存を選べます。
SCWで雲・雨・風、Windyで風の流れを筒場位置から確認できます。城・塔は形状「円錐台」+上面径で実形に近づけられます。